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西川リビング 敷き布団 口コミ・評判と人気おすすめ商品を紹介

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西川リビングの敷き布団は品質の高さと、腰痛や肩こり対策としても人気の敷き布団です。また、睡眠を科学する日本睡眠科学研究所による人間工学に基づいたデザインも評判が高く、朝起きたときの身体の痛みをやわらげたいという方にぴったりの敷き布団です。一方で、思っていたよりすぐにヘタってしまったという声もあります。

この記事では、西川リビングの敷き布団の口コミ・評判について、おすすめ商品を含めて解説します。

西川リビングの敷布団の特徴
  • からだを支えるしっかりとした寝心地の敷きふとん
  • 商品の素材にこだわり、心地よく健やかな眠りをサポート

450年以上受け継がれてきたものづくりへのこだわり/

目次

西川リビングの敷き布団とは?

はじめに、西川リビングは2019年に、東京西川・京都西川の2社と統合され、西川株式会社に社名変更されています。1957年以降、軽量タイプ・体圧分散タイプなど、104件のグッドデザイン賞を受賞し、睡眠を科学する日本睡眠科学研究所による人間工学に基づいたデザインも高い評判となっています。

結論!西川リビングの敷き布団の口コミ・評価

西川リビングの敷き布団を、寝心地・品質・価格など、項目ごとに評価しています。

総合評価4点/5点
仰向き寝4.5点/5点
横向き寝4.5点/5点
端の沈み込み3.5点/5点
通気性4点/5点
寝返り4点/5点
底付きのなさ4点/5点
素材の品質4点/5点
耐久性3.5点/5点
衛生面4.5点/5点
取り扱いやすさ3.5点/5点
価格4点/5点

西川リビングの敷き布団の評価まとめ

西川リビングの敷き布団は2万円前後とコスパの高いものが多く、人間工学に基づいたデザインと機能性の高さが魅力です。そのうえ、高品質で、3年保証が利用できるものもあります。

また、大柄な方でも沈み込みを気にせず使える高反発タイプの敷き布団や、自社牧場の羊毛を使った羊毛敷き布団も人気です。快適な肌触りや腰痛や肩こりなど、用途に合わせてあらゆる年代に対応できるだけの豊富な種類がそろっています。

450年以上受け継がれてきたものづくりへのこだわり/

西川リビングの敷き布団の基本スペック

シングルサイズの敷き布団を参考に、厚さ・素材・重量・硬さ・寿命目安・保証の有無・生産国・評価・価格を表にしています。価格は、税込で記載しています。

点で支える健康敷きふとん健康敷布団BBESEIクラシノマイルドソフト敷布団Wwaveローズラジカル敷きふとんベーシックレギュラータイプ横寝ケアマットレス スリープクリニックRAKURA
厚さ9㎝9㎝記載なし6㎝8㎝9㎝
素材側地:綿100%
中芯:ウレタンフォーム
側地:ポリエステル65%・綿35%(抗菌/防ダニ加工)側地:綿100%(抗菌加工)
詰め物:上層 ウール100%(西川牧場羊毛)/中層 ポリエステル100%(パンチシート7層)/下層 ポリエステル100%
側地:ポリエステル100%
詰め物:ポリエステル100%/ダブルウェーブ固わた
側地:表地 ポリエステル100%/側面・裏地 ポリエステル100%
詰め物:ウレタンフォーム130N
側地:表地 ポリエステル95%・ポリウレタン5パーセント/裏地・マチ部分 ポリエステル100%
詰め物:ウレタンフォーム100%
重量5.2㎏4.9㎏4.8㎏3.6㎏4㎏5.3㎏
硬さ硬めやや硬め柔らかめやや柔らかめ/やや硬め/硬めやや柔らかめやや硬め
寿命目安5年~7年8年~10年3年~5年5年~7年8年~10年8年~10年
保証なし3年なしなし3年3年
生産国日本日本日本日本日本日本
評価4点/5点4.5点/5点4点/5点4点/5点4.5点/5点4.5点/5点
価格28,380円29,999円22,000円60,500円29,700円21,780円

西川リビングの敷き布団は綿や羊毛を使ったモデル・ウレタンフォームを使ったモデルなど、大きく分けて2種類に分かれます。以下で、西川リビング敷き布団の特徴について解説していきます。

西川リビングの敷き布団の特徴

①人間工学に基づいたデザインと機能性

西川リビングは、ウレタンタイプの敷き布団表面に凹凸加工を施したプロファイル加工を採用しています。睡眠時でもS字カーブの姿勢をキープし、優れた体圧分散性を発揮。敷き布団が沈み込み過ぎることもありません。

また、時代に合ったライフスタイルや社会環境などのニーズに合わせて開発する日本睡眠科学研究所では、どういった条件のときに睡眠の質が上がるかを科学的に研究しています。健康で快適な眠りに必要な素材・機能・システム・デザインに高い評価があります。

②コンパクト収納

西川リビングの折りたたんで使える敷き布団は、バンドで留めておくことでコンパクト収納ができます。三つ折り、もしくは丸めて立てておくだけで敷き布団の風通しになり、湿気対策もできるので便利です。

また、軽くて持ち運びが楽なのも魅力です。使わないときは押し入れやクローゼットに収納しておけるので、部屋を広く使えます。

③裏表がある

一般的な敷き布団は裏表を返しても使えますが、西川リビングの敷き布団には表面に凹凸加工を施したタイプのものも多くあります。また、上層・中層・下層でそれぞれ違った素材を採用しているので、裏表を逆にすると敷き布団の機能性を充分に発揮できない、寝心地が悪いように感じることもあるので気をつけましょう。

④高い復元率

西川リビングの敷き布団には、一般的には2~3年が寿命の羊毛素材を採用したモデルでも、より長く愛用できるように工夫が施されているのも特徴です。また、高反発タイプのウレタン素材を使ったモデルには復元率98%の敷き布団も多く、8年から10年の耐久性があります。ただし、敷き布団は湿度や体型に合っているかなど、使用状況によって劣化が早まることもあるので注意しましょう。

⑤ウォッシャブル

西川リビングの敷き布団はウォッシャブルタイプも多く、カバーを取り外して水洗いできるものもあります。高機能吸汗ポリエステル素材を採用したものを選べば、早く乾いて便利です。

⑥制菌作用

西川リビングには、抗菌加工よりも優れた菌の抑制機能のある制菌加工の施された敷き布団もあります。菌が増えるのを抑制するために、綿素材に銀と銅を練り込んでいるので、高い制菌効果を発揮します。

⑦高品質

西川リビングの敷き布団は中芯や詰め物は日本で生産されているものがほとんどで、高品質なのも西川リビング敷き布団の人気の理由です。高額になるほど素材も上質なものになり、耐久性も高くなっていきます。

品質で選びたい場合は、シングルサイズで3万円以上するタイプを選ぶのがおすすめです。ほかに、3層構造・4層構造タイプも耐久性に優れています。長期間使用できるか気になる場合も、3年間のメーカー品質保証が付いたモデルを選べば安心です。

⑧軽くて扱いやすい

西川リビングの敷き布団には重さ3㎏程度と軽量なものが多く、一般的な敷き布団に比べて布団の上げ下ろしが楽なのも魅力です。また、カバーにL字ファスナーを採用したものが多く、カバーの着脱も簡単になっています。

西川リビングの敷き布団の寝心地を評価レビュー

西川リビングの敷き布団の寝心地について、SNSや口コミの評価を参考に11項目にまとめました。

仰向き寝

西川リビングの敷き布団にはウレタンフォームを使ったものも多くあります。特に、ソフトな寝心地ながらもほどよい反発力でしっかりと身体を点で支えてくれる西川リビングの敷き布団は、肩や腰にかかる負担を分散してやわらげてくれます。腰痛や肩こりに悩む方にもおすすめです。

横向き寝

ウレタンフォームを使った西川リビングの敷き布団なら、睡眠時にかかる肩や腕への圧力を分散してやわらげてくれます。特に、腰痛や肩こりなので、身体の圧迫感が気になる方におすすめです。また、横向き寝に最適な敷き布団「スリープクリニック」などもあります。

端の沈み込み

西川リビングの敷き布団は、ウレタンフォームタイプでもベース部分がより硬くなっているため沈み込みが気にならないものが多くあります。特にダブルウェーブ加工の施されたラジカル敷き布団は、厚さ6㎝なのに体重をかけても全く沈み込みません。また、端の沈み込みが気になる場合は、硬めの敷き布団を選ぶのがおすすめです。

通気性

西川リビングの敷き布団は大きく分けて、詰め物に綿や羊毛を使ったもの・ウレタンフォームを使ったものの2タイプがあります。なかでも、綿や羊毛などの天然素材を使用した敷き布団は高い吸水性があり、通気性にも優れているのが特徴です。

一方で、RAKURAなど、細かな通気口が空いたウレタンタイプもあります。無膜ウレタンといって、一般的なウレタンにあるフィルム状の膜を取り払っているため空気を通しやすく、室内に立てかけておくだけで簡単に湿気対策ができます。

寝返り

高密度ウレタンフォームを採用したタイプなら、ほどよい反発力で寝返りをサポートしてくれます。また、凹凸加工の施されたマットレスも寝返りがしやすくなっています。ほかに、カバーにニット生地を使っているものなら、寝返りしても生地の突っ張り感が気になりません。

底付きのなさ

敷き布団の底付き感が気になる場合は、ハードタイプで厚さのあるものを選びましょう。3層構造・4層構造タイプの高反発敷き布団がおすすめです。また、ダブルウェーブ・RAKURAモデルなども底付き感がありません。

素材の品質

西川リビングの敷き布団は、エコテックス100といって世界的品質基準と身体への安全性が認証されたモデルもあります。また、RAKURA・スリープクリニックなど、3年間のメーカー品質保証が付いたタイプもあり、安心して長期間使用できる品質が証明されています。

耐久性

西川リビングの敷き布団は値段が高額になるほど、使っている素材も上質で耐久性も高くなっています。3万円以上するタイプは耐久性に優れ、3層構造・4層構造モデルも耐久性が高くなります。

ただし、室内の湿度やお手入れ、敷き布団を使っている人の体型に合っているかなど、使用状況によっては劣化が早まる場合もあるので注意しましょう。

衛生面

敷き布団の衛生面が気になる方には、ウォッシャブルタイプがおすすめです。西川リビングの敷き布団には、丸洗い、もしくは部分洗いのできるものも多くあります。

また、抗菌・防ダニ加工を施したタイプや、綿ぼこりの心配が少なくアレルギーの方でも使いやすいウレタンフォームタイプもおすすめです。ウレタンフォームならダニもほとんど発生しません。

取り扱いやすさ

取り扱いやすさを重視するなら、ポリエステル素材を使ったタイプの敷き布団だと軽くて洗濯もできるのでおすすめです。日中は敷き布団を収納しておきたい場合、軽量タイプを選びましょう。

また、女性や妊婦、高齢の方は敷き布団の上げ下ろしが楽な軽いもの、もしくは、たたんで壁に立てかけておけるタイプが取り扱いが楽なのでおすすめです。

ほかに、カバーを取り外して洗濯できても、着脱がしづらいとストレスになってしまうこともあります。L字型ファスナーの付いたタイプを選ぶと取り扱いも楽です。

価格

ポリエステルやウレタン素材を採用したモデルなど腰痛対策の敷き布団としてもコスパの良い敷き布団がそろっているのも、西川リビングの魅力です。洗える敷き布団など7,000円からの低コストで買える敷き布団や、高反発タイプの敷き布団でも2万円台から購入できます。また、高品質で上質なものが好みという方にも、上質な羊毛を使った敷き布団が22,000円から購入できます。

450年以上受け継がれてきたものづくりへのこだわり/

西川リビングの敷き布団のSNS口コミ&評判

西川リビングの敷き布団を実際に愛用している人の口コミをSNSでチェックしてみると以下のようなものがありました。次で、西川リビングの敷き布団を実際に使っている人の良い口コミ・悪い口コミについて紹介します。

良い口コミ&評判

母用に購入しました。
しっかりとした厚みのわりに軽量で母の負担もありません。
寝心地もいいそうです。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/335001_10000025/edmp-i0z1w-nda_3_1372773924/?l2-id=review_PC_il_body_05

西川リビングの敷き布団は厚さがあるのに軽く、高齢の方にもおすすめです。軽くてソフトな寝心地で、朝までぐっすり眠れます。

まだ使用して1週間ですが、以前は起きたとき腰が痛いこともありましたが、腰痛もありません。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/335001_10000025/edmp-i044v-duj_4_1207833039/?l2-id=review_PC_il_body_05

西川リビングの敷き布団は腰痛対策としても人気です。西川リビングの敷き布団に変えたことで、朝起きたときの身体の痛みが軽くなったという口コミも多く見られました。

気持ちよく寝られました。凹凸の心地良い刺激があり、わたしは快適です。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/335001_10000025/edmp-i04xk-dun_4_1172185983/?l2-id=review_PC_il_body_05

ウレタンの表面に凹凸加工が施された敷き布団も人気です。凸部分にはほどよいクッション性と刺激があり、寝返りのサポートにもなります。

一年ほど前に同じ布団を購入しましたが、いまもほとんどへたりがなく快適に眠れています。
今回は家族用に、適度な硬さと寝心地が気に入りました。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/335001_10000025/edmp-i04x1-9dn_4_1151910640/?l2-id=review_PC_il_body_05

1年愛用してもまったくヘタることがなかったという口コミです。西川リビングの敷き布団には復元率98%を超えるものも多くあり、適切なお手入れをすることで長く愛用できます。

長さが10㎝長くなっただけで、足元もすごく暖かく、本当に買って良かったです。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/335001_10000025/edmp-i045g-rnm_3_843541424/?l2-id=review_PC_il_body_05

西川リビングの敷き布団はロングサイズも選べます。特に背の高い方は、足元の長さが数㎝長くなるだけでも、快適に眠れるようになります。

マットレスがいらない満足の厚み。ぐっすり熟睡できています。リピしたい布団です。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/335001_10000025/edmp-i0t86-udb_3_776939295/?l2-id=review_PC_il_body_05

西川リビングの敷き布団には厚さ9㎝タイプのものもあり、畳や床に直置きして使っても快適に眠れます。また、リピート購入したくなったり、家族にプレゼントしたくなるのも西川リビング敷き布団の魅力です。

体重が80㎏ぐらいありますが、4か月経っても全然沈み込まないから寝返りが打てる。
目覚めが明らかに良くなった。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/335001_10000025/edmp-i0syv-f1n_3_336793805/?l2-id=review_PC_il_body_05&l2-id=review_PC_il_body_05

体重が80㎏を超える大柄な方や、アスリートなど筋肉質な方は敷き布団が沈み込みすぎてしまう、底付き感などで悩む方も多くいます。西川リビングの敷き布団は底付き感がないモデルがあるので、アスリートの方にもおすすめです。

本当によく寝れるし、通気もよく軽くて上げ下げや干すのも楽。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/335001_10000025/edmp-i0tbq-2t0_3_446148445/?l2-id=review_PC_il_body_05

西川リビングの敷き布団には重さ3㎏程度と一般的な敷き布団に比べて軽く、布団干しや押し入れに収納する際も上げ下げが楽で便利です。特に、高齢者の布団の上げ下ろしは腰を傷めやすく、できるだけ軽い敷き布団を選ぶのをおすすめします。

畳の上に敷いて使用していますが底につくこともなく、面で支えられて腰が痛くなることもありません。
スポンジ状なのでヘタってはきますがこのお値段でこの寝心地なら大満足です。
別のマットレスを購入したこともありますが、こちらのほうが硬く好みに合いました。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/198452_10020487/1f1o-iady5-9yrqy_1_220722603/?l2-id=review_PC_il_body_05

身体を面で支えてくれるタイプの敷き布団も、腰の痛みが軽くなったと人気です。ウレタンフォームを使っているので、経年によるヘタりはありますが価格も2万円台のものが多くコスパが良いため、満足しているという口コミも多く見られました。

朝までぐっすり、一度も目が覚めませんでした。
今までは寝返りうつたび腰が痛くて目を覚ましてましたが、それがなかったことに驚き。
そして、鎮痛剤なしではしのげなかった腰痛が、日々軽減していくのも実感。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/198452_10020487/1f1o-ia2yx-lp64_2_457483365/?l2-id=review_PC_il_body_05

鎮痛剤が必要なほどの痛みがあると、せめて寝ている間だけでも痛みが少しでもやわらいだら………と思う人も多くいます。西川リビングの敷き布団を使い始めたことで、夜中に痛みで目を覚ますストレスが減り快適に眠れるという口コミもありました。

悪い口コミ&評判

購入して2ヶ月くらいで中央がヘタリ、常にお尻が沈んで長く寝ていられません。
布団が体重50キロに対応していなかったのか、とても残念です。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/335001_10000025/edmp-i044z-9csb_2_1219875960/?l2-id=review_PC_il_body_05

敷き布団が、購入して2ヶ月でヘタってしまったという口コミです。ソフトな寝心地のものを選ぶと、部屋の湿度やお手入れの状況によってはマットレスの劣化が進みやすくなってしまう場合もあります。

商品自体は値段相応。
たためないので朝起きたら壁に立てかけています。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/335001_10000025/edmp-i045e-khc_3_840160332/?l2-id=review_PC_il_body_05

西川リビングの敷き布団は厚さがあり、モデルによってはシーツをかけた状態で三つ折りにすると広がってしまうので二つ折りにして使っているという口コミも見られました。

開梱してしばらくはクリーニング店のような臭いがしました。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/203011_10000052/1iqe-i0b4r-aly2p7_1_571709666/?l2-id=review_PC_il_body_05

開封してすぐに敷き布団を使うと臭いが気になる場合があります。臭いが気になる場合は、室内干しをして風通しを行うのがおすすめです。

めちゃめちゃ硬いです。
こどもに購入しましたが、使用した日から寝不足が続いています。
返品できるなら返品したいです。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/198452_10020487/1f1o-iadgs-a3qtc_1_1676061595/?l2-id=review_PC_il_body_05

西川リビングの敷き布団は、ほとんどのタイプが身体に合わないという理由では自己都合になってしまうため返品できません。また、こども用として使う場合は、スーグーマットレスαなど、お子さんの睡眠に特化して開発された敷き布団を選ぶのもおすすめです。

肩こりが酷く夜中に何度も寝返りし眠れ体ため、新しい布団を探していました。
こちらの商品は有名で間違いないだろうと思い購入に至りましたが、わたしには硬すぎて合いませんでした。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/198452_10020487/1f1o-i0hr9-f3vcc4_1_1080721168/?l2-id=review_PC_il_body_05

肩こりで悩んでいる場合、180Nという硬めの敷き布団を選ぶと体型によっては合わずに、かえって肩や腕を圧迫してしまうことがあります。特に横向き寝の方は、アスリート・筋肉質・大柄の方以外は、160N程度の硬さを選ぶようにしましょう。ソフトな寝心地が好みの方は、130N程度の硬さがおすすめです。

西川リビングの敷き布団のサイズと価格一覧(税込)

西川リビングの敷き布団は、さまざまな種類が展開していますが、サイズは共通してシングル・セミダブル、ダブルの3つになります。寸法も下記に記載していますので、参考にしてください。

点で支える敷きふとん健康敷き布団BISEIクラシノマイルドソフト敷布団Wwaveローズラジカル敷きふとん(ベーシックレギュラータイプ)スリープクリニックRAKURA(丸巻きタイプ)
シングル幅91㎝×長さ195㎝×厚さ9㎝
価格:28,380円
幅97㎝×長さ200㎝×厚さ9㎝
価格:29,999円
幅100㎝×長さ210㎝
価格:22,000円
幅100㎝×長さ200㎝×厚さ6㎝
価格:60,500円
幅100㎝×長さ200㎝×厚さ8㎝
価格:29,700円
幅97㎝×長さ200㎝×厚さ9㎝
価格:21,780円
セミダブル幅120㎝×長さ195㎝×厚さ9㎝
価格:43,780円
幅120㎝×長さ200㎝×厚さ9㎝
価格:39,999円
幅120㎝×長さ200㎝×厚さ6㎝
価格:78,650円
幅120㎝×長さ200㎝×厚さ8㎝
価格:40,700円
幅120㎝×長さ200㎝×厚さ9㎝
価格:28,380円
ダブル幅140㎝×長さ195㎝×厚さ9㎝
価格:52,759円
幅140㎝×長さ200㎝×厚さ9㎝
価格:42,999円
幅140㎝×長さ210㎝
価格:33,000円
幅140㎝×長さ200㎝×厚さ6㎝
価格:90,750円
幅140㎝×長さ200㎝×厚さ8㎝
価格:51,700円
幅140㎝×長さ200㎝×厚さ9㎝
価格:32,780円

西川リビングの敷き布団のメリットとデメリット

ここまで、特徴や寝心地についてSNSや口コミの評価を参考にお伝えしました。また、西川リビングの敷き布団について、メリットとデメリットに関する口コミが多く寄せられていました。以下で、西川リビングの敷き布団のメリットとデメリットについて解説します。

西川リビングの敷き布団のメリット

西川リビングの敷き布団のメリットは、凹凸加工によるほどよい刺激と、起床時の爽快感にあります。敷き布団の凹凸がしっかり身体を支えてくれるのでぐっすり眠れて、朝起きたときの身体の痛みやだるさが軽くなったという口コミが多く見られました。

西川リビングの敷き布団のデメリット

厚みが気になる・たたんでもシーツをかけると広がってしまうのが、西川リビング敷き布団のデメリットです。特に、9㎝タイプの敷き布団は専用のバンドやマジックテープで留めておけますが、収納スペースによっては厚みが気になる場合もあります。

底付き感のない厚みのある敷き布団が好みなら、押し入れやクローゼットに収納するよりも室内に立てかけておくのがおすすめです。風通しの良い場所に置いておけば、敷き布団の湿気対策にもなります。

450年以上受け継がれてきたものづくりへのこだわり/

西川リビングのおすすめ敷き布団10種類

西川リビングの敷き布団には、包み込まれるような寝心地が魅力の羊毛素材を採用したタイプ・ウレタンを使った高反発タイプ・眠育といってお子さんの快適な眠りと心身の成長にこだわった子ども用敷き布団など、さまざまな種類がそろっています。以下で、ライフスタイルやニーズに合わせて選びやすい、おすすめ敷き布団10選を紹介します。

点で支える健康敷きふとん

点で支える健康敷きふとんは、表面に凹凸加工が施されたタイプの敷き布団です。体圧分散に優れているので、肩こりや腰痛で悩んでいる方にもおすすめ。3層構造が特徴で、点で身体を支える受圧層・身体の重みを分散させる分散層・身体を支え寝姿勢をキープするベースの保持層、の3つに分かれています。

凹凸部分による快適なクッション性と身体を点で支えてくれるので、寝返りをサポートしてくれます。ほどよい沈み込みで体型にフィットするので、睡眠時の腕や肩の圧迫感が気になる・朝起きたとき身体が痛むという方にもぴったりです。

また、通気性・吸水性に優れたウレタンタイプの敷き布団なので、ダニやほこりの心配もありません。カバーの交換もL字ファスナータイプで簡単。ワンタッチベルトが付いているので丸めて留めておけます。

健康敷き布団BISEI

健康敷き布団BISEIは大柄な方にも使いやすい厚さ9㎝タイプの敷き布団です。表面には凹凸加工が施されており、高い体圧分散性があります。硬さは、160Nとやや硬めの寝心地です。

カバーには抗菌・防ダニ加工が施されています。L字ファスナーなので着脱も簡単。そのうえ、取っ手が2つ付いているので持ち運びも楽です。使わないときは丸めてマジックテープで留めておけます。

クラシノマイルドソフト敷布団

西川牧場のオーストラリアウールを使った上質な敷き布団です。不純物がほとんどなく、純白に近いホワイトウールが特徴で臭いも気になりません。羊毛タイプの敷き布団ながら7層構造になっているため、ほどよいクッション性と包み込むようなソフトな寝心地が魅力です。また、抗菌・防ダニ加工が施されているため、衛生面にも優れています。

Wwaveローズラジカル敷きふとん

ダブルウェーブといって、長さ4mほどの繊維を2mのウェーブ状にまで圧縮加工した高密度タイプの敷き布団です。高反発タイプのマットレスよりも復元力に優れているのが特徴で、睡眠時も背骨のS字カーブを保ちます。

しっかり身体を支えてくれるため寝返りもスムーズ。6㎝という薄さなのに底付き感もなく、グッドデザイン賞も受賞しています。高機能吸汗ポリエステルを採用しているので吸湿・発散性に優れ、寝汗をよくかく人でも敷き布団の蒸れが気になりません。また、取り出して水洗いも可能です。

スリープクリニック

スリープクリニックは、いびきの軽減につながる横向き寝に最適な敷き布団です。凹凸加工の施されたマットレスの裏部分には、肩にかかる圧力を分散するための横寝対応スリットが入っています。このスリットにほどよく肩がはまって、寝姿勢が安定しやすくなります。

また、130Nとやわらかな寝心地なのに底付き感が気にならないのも魅力です。カバーのみ取り外して洗えます。ウレタンフォームのみ3年間のメーカー品質保証が付きです。

RAKURA

RAKURAは凹凸加工の施されたマットレスで、腰痛対策のマットレスとしても人気があります。筋肉量が減少してきた40代以降の方におすすめの敷き布団です。表地がニット生地が使われているので、寝返りしても生地がつっぱりにくくなっています。また、カバーのみ取り外して洗濯機で洗えるので便利。3年間のメーカー品質保証も付いています。

ネオステージ

ネオステージは、厚さ8㎝ある高反発タイプの敷き布団です。背中・腰・お尻などの体圧分散に優れ、ほどよい反発力で寝姿勢も安定しやすいのが特徴。フラットタイプなので、使わないときは丸巻きにして付属のバンド留めて収納できます。

また、カバーは取り外して洗え、表地は寝返りしても突っ張りにくいニット生地を使用、裏面は通気性の高いメッシュ生地になっています。L字ファスナーで、カバーの着脱が簡単。お手入れも楽です。ほかに、細かな穴が空いた多孔質構造のウレタンを採用しているので通気性に優れています。

スーグーマットレスα

お子さんの心身の成長をサポートする子ども用の敷き布団です。丸巻きタイプです。マットレスの表面には凹凸加工が施されています。身体を点で支えてくれるので沈み込みが気にならず、寝返りしやすいのが特徴です。カバーは取り外して、洗濯ネットを使って洗えるので保育園のお昼寝布団にも便利。

また、上層には無膜フォームと通気スリットを採用しているので通気性も抜群です。下層部分はより硬めになっていて、寝姿勢も安定しやすくなっています。眠育といって、睡眠環境科学研究所の監修で開発され、腰部分にも除湿シートが付いているなど、お子さんが快適に眠るためのあらゆる工夫が施されています。

アレル物質対策加工三つ折り敷きふとん

防ダニ加工を施し、花粉やダニを寄せ付けないウォッシャブルタイプの敷き布団です。三つ折りタイプで、ベッドにも使えます。アレル物質対策加工三つ折り敷きふとんの特徴は、アレルウォールとクラウドウェーブ。

アレルウォールは肌にやさしく、ダニの嫌がる成分を生地に加工しています。そのうえ、花粉も付きにくく、簡単にはらえるように特殊な加工が施されています。

一方、クラウドウェーブは、体圧分散に優れた中綿を採用。背骨のS字カーブをキープして理想的な寝姿勢へと導きます。カバーが洗濯できるだけでなく、中芯部分もシャワーで水洗いできるので衛生的です。

制菌加工合繊敷きふとん

制菌加工合繊敷きふとんは、菌が植えるのを抑制する加工を施した衛生敷き布団です。抗菌よりも高い制菌作用で菌を抑え、細菌の活動を低下、もしくは休止させるピュアスレッド糸を採用しています。綿に銀と銅を練り込む加工が施されています。

制菌加工とは、菌の臭いを抑える程度に抑制する一般的な抗菌加工に対して、繊維に付いた菌が増えるのを抑えるもので、抗菌加工を施していない布にくらべて菌の増殖を99%低下させる機能があります。

西川リビングの敷き布団の購入はどこがお得?

西川リビングの敷き布団を購入するなら、公式サイトのクリアランスセールがおすすめです。例えば人気のネオステージフロアタイプシングル定価22,000円が15,800円で143ポイント獲得とお得になっています。ほかに、楽天市場・Amazonでも15,800円で販売されていて、楽天市場ではポイント5倍獲得できるショップを利用したり、他のショップと合わせて購入するとお得になる楽天お買い物マラソンを利用する方法もあります。

450年以上受け継がれてきたものづくりへのこだわり/

西川リビングの敷き布団の気になるQ&A

ここまで、西川リビングの敷き布団について、特徴や寝心地、おすすめの敷き布団について解説してきました。最後に、西川リビングの敷き布団について、よくあるQ&Aにお答えします。

寿命はどのくらい?

公式サイトによると、詰め物に綿を使用している敷き布団は、2年から3年ほどの寿命になっています。ただし、使用状況によってっかが早まる場合もあるので注意しましょう。一方、敷き布団の寿命を復元率から推測すると、ウレタンフォーム使用の敷き布団は、例えばRAKURAで98%になり、8年から10年の耐久性があります。

ただし、使用状況によって劣化が早まる場合もあるので注意しましょう。敷き布団のヘタりや汚れが目立ってきたら買い替えのサインです。

フローリングや床に直置きして大丈夫?

西川リビングの敷き布団は、ほとんどのものが直置き使用可能です。畳で使う場合は、吸水性の高い綿や、羊毛素材を使ったタイプがおすすめ。寝汗により、床や畳にカビが生えるのを防ぎます。

一方、フローリングで使用する場合は、厚さのあるハードタイプの敷き布団がおすすめで、直置きなら5㎝以上の厚さが必要です。高反発タイプのものを選ぶと、底付き感も気になりません。また、敷き布団の湿気対策として通気性の良いモデルや、除湿シートやすのこを敷くのもおすすめです。

赤ちゃんや子どもが使っても平気?

西川リビングの子ども用敷き布団には、日本アトピー協会認定のモデルもあります。また、国産の羽毛を採用しているため高品質。赤ちゃんは体温が高く寝汗も多いため、2層構造でも吸汗・撥水性に優れたものを選ぶと、湿気に強くカビが生えにくくなります。

また、乳幼児の窒息を予防するには、ほどよい厚みと硬さのある敷き布団がおすすめです。サイズはベビーベッドに適した幅60㎝×長さ90㎝ミニサイズ・身長115㎝程度まで使える幅70㎝×長さ120㎝の標準サイズがあります。標準サイズは、保育園に通うお子さんのお昼寝布団にも最適です。

洗える?お手入れ方法は?

西川リビングの敷き布団には、丸洗い、もしくは部分洗いできるウォッシャブルタイプもあります。抗菌・防ダニ加工を施したものもあるのでアレルギーがあっても使いやすく、ウレタンフォームを採用したモデルは綿ぼこりが出る心配がないため、ダニも発生しにくいのが特徴です。

ただし、ウレタン素材を採用していても、洗えないものもあるので購入の際には、忘れずにチェックしておきましょう。

保証内容・返品・交換可否は?

西川リビングの敷き布団は、RAKURA・スリープクリニックなど、3年間のメーカー保証付きモデルもあります。商品の破損・汚れ・注文したものと違う商品が届いた場合のみ、商品到着後7日以内なら返品交換が可能です。送料も負担してくれますが、購入者都合による返品交換は受け付けていないので注意しましょう。

製造元&販売会社はどこ?

西川リビングの敷き布団は、西川株式会社になります。西川株式会社は、「よく眠り・よく生きる」をテーマに、繊維製品・医療機器・介護用品などを取り扱っている会社で、繊維製品の製造販売だけでなく、輸出入もしています。

西川株式会社の概要

  • 販売業者:西川株式会社
  • 代表者:西川康行
  • 所在地:東京都中央区日本橋富沢町8-8
  • 電話番号:03-3664-3964
  • 営業時間:平日:10:00~17:00
  • 公式サイトURL:https://www.nishi

まとめ

西川リビングの敷き布団はベビー用や、長さ・硬さ・素材まで、さまざまなライフスタイルや好みに合わせて、選べるのが魅力です。その一方で、ヘタりやすい・たたみにくく収納に不便なのがやや気になるという声も見られました。

ただし、朝起きたときの身体の痛みが軽くなった、底付き感が気にならないなど、このコスパでこの品質と機能を兼ね備えているところが気に入っているという声も多くありました。腰痛や肩こりが気になる・身体の痛みを気にせずに朝すっきり目覚めたい方は、ご紹介したサイトであなたにぴったりの敷き布団を探してみてください。

西川リビングの敷布団の特徴
  • からだを支えるしっかりとした寝心地の敷きふとん
  • 商品の素材にこだわり、心地よく健やかな眠りをサポート

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