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マットレスはどこで買うべき?店舗と通販のメリット・デメリット

マットレスはどこで買うべき?店舗と通販のメリット・デメリット

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マットレスが欲しい。できれば安く、できれば自分に合った良いものを!そう思う方は多いでしょう。この記事では、マットレスはどこで買うのがよいか、店舗と通販などのメリット・デメリットや、おすすめのマットレスメーカーについてご紹介します。

目次

マットレスはどこで買えるの?

マットレスはさまざまな場所で売られていますが、大きく分けると店舗と通販の2つがあります。

マットレスを買える店舗には、ホームセンターや家具専門店、メーカーの直営店舗などがあります。通販にも、テレビショッピング、ネット通販、カタログ通販などいくつかの手段があります。

購入場所ごとのメリット・デメリットを知って、賢くマットレスを購入しましょう。

マットレスをネットで買う

スマホでもPCでも購入できるネット通販は大変便利です。さまざまなオンラインショップがあり、値段においても品質においても、たくさんの選択肢から商品を選ぶことができます
空いた時間でさっと調べて買えるネット通販は効率的で、忙しい方にもおすすめです。

ネット通販のメリット

ネット通販は、店舗に比べると移動の手間がなく、ネット環境さえあれば手軽に購入が可能です。店舗より安く買えることも多いです。

マットレスは比較的大きな買い物なので、Amazonや楽天、Yahoo!ショッピング、ヨドバシ.comなどの大手通販サイトを利用すればかなりのポイントが貯まります。また、nerucoなどのベッド通販サイトでもマットレスを購入できます。

気になっているマットレスメーカーが運営するオンラインショップがあれば、メーカーから買うことも可能です。商品説明やレビューを読み、使用感を知ることができます。

ネット通販のデメリット

ネット通販は実際にベッドに横になって試せないのがデメリットです。また、ネット上ではたくさんの商品がありますから、あまりにも価格の安い商品には注意が必要です。かわりにネット通販では店舗と比べて商品説明や購入者のレビューなどの情報が充実しています。情報をよく吟味して、自分に合ったものかを判断しましょう。

さらにネット通販では送料がかかる場合もあります。ただし購入金額によって送料無料サービスをおこなっているショップもあります。マットレスは一定金額を超えることが多いので、送料無料になる可能性は高いです。

ベッド通販専門店「ベッドコンシュルジュネルコ-neruco-」

nerucoはベッドやマットレス、寝具を扱う専門店としてはネット随一のショッピングサイトです。

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マットレスを店舗で買う

店舗に行けば実際の使用感を確かめることができます。店の大きさによっては在庫に限りがありますが、直接横になって試してみたいという方におすすめです。

ホームセンターのメリット

ホームセンターのメリットは、直接お店で商品を見られることと、値段が比較的安いことです。軽量なマットレスであればそのまま買って持ち帰ることも可能です。シーツや枕など、その場で寝具を一通りそろえられるのも利点です。

ホームセンターのデメリット

ホームセンターのマットレスは安いものが多いです。つまり、やや高価だが高品質なマットレスの品揃えはあまり良くありません。また、ホームセンターはマットレス以外にもたくさんのジャンルの商品を扱っているため、寝具専門店に比べるとマットレスの種類は少ないです。

量販店のメリット

ニトリやIKEAのような量販店は独自のマットレスを販売していることもあり、値段も安いものから高いものまでさまざまです。実際に店舗で横になって試せるのもメリットのひとつです。量販店なのでマットレスだけではなくベッドフレームや枕、シーツなども売っています。デザイン性の高い商品を安く購入したい方や、はじめての1人暮らしの方におすすめです。

量販店のデメリット

量販店のマットレスは値段が安いため、他の大手メーカーのブランドに比べるとマットレスに入っているコイル数が少ない傾向があります。
たとえばポケットコイルマットレスであれば、コイル数が多いと身体を支える点が増えるため、フィット感と耐久性が上がります。通常、コイル数が増えれば値段も高くなりますが、同じような値段で売られている場合はコイル数を参考に決めるのも良いでしょう。

家具専門店のメリット

家具専門店は複数メーカーの商品を比べられるのがメリットです。店舗のスタッフも商品知識は豊富ですから、実際に説明を聞きながら横になって試すことができます。体圧分散測定器を導入している店舗であれば、マットレスに横になったときの体圧分散がどのくらいか確認することが可能です。

家具専門店のデメリット

家具専門店はいろいろな商品を実際に試せますが、商品数は当然ネットのほうが多いです。高品質なマットレスを揃えている家具専門店では、安い価格帯のマットレスはあまり扱っていません。また、同じ商品であってもネットのほうが安く売っている場合もあるので、確認してみるのも良いでしょう。

マットレスメーカー店舗のメリット

マットレスメーカーの店舗には、自社商品を説明できるプロが揃っています。主力商品の良さや他のメーカーと比べての特徴など、気になることは全て説明してもらいましょう。また、体圧分散測定器で実際にどのくらい体圧分散されるのか確認できるメーカーもあります。こちらは予約が必要な店舗もあるので、事前に確認しておきましょう。

また、常時開催されているわけではありませんが、タイミングが合えばメーカーなどが開催している展示会に行ってみるのもおすすめです。展示会では、最新の商品が見れたり、特別価格で購入できたりすることがあります。

マットレスメーカー店舗のデメリット

マットレスメーカー店舗のデメリットは、その場で他社商品との比較ができない点です。いくつかのメーカーのマットレスを見たい場合は、お店を移動しなければなりません。移動時間や交通費がデメリットです。また、小さい店舗だと人気商品の在庫がない場合もありますので、なるべく大きな店舗に行くのがおすすめです。

その他のマットレスの買い方

マットレスはテレビショッピングカタログ通販でも買えます。テレビショッピングはジャパネットたかたや日本直販などがあり、電話1本で購入可能です。カタログ通販はベルメゾンやニッセン、セシールなどがあります。テレビショッピングやカタログ通販は、ネットからも注文できることが多いです。

テレビショッピング

テレビショッピングは映像を見ているだけで商品の利点がわかり、欲しいと思ったときに買うことができます。番組上で値引きされたり、別のものがセットでついてきたりすることもあります。

ただ、テレビショッピングは見たいと思って見られるわけではなく、放映時間が決まっていますし、他の商品と比べることもできません。冷静な状態で本当に買いたいか考えて、それでも魅力を感じたら購入すると良いでしょう。

カタログ通販

カタログ通販は好きな時間にカタログを見てゆっくり決められます。また、掲載されている写真がマットレスの他にベッドやシーツなども合わせた部屋の写真であれば、部屋の全体像を想像しながら考えることもできます。

しかしカタログ冊子はマットレスだけを掲載しているわけではないので、商品数には限りがあります。店舗と違い直接試すこともできません。

マットレスメーカーの種類

マットレスには多くのメーカーがあり、メーカーごとに特色もさまざまです。特定の種類のマットレスしか売っていないメーカーもあります。どのメーカーの商品を買おうか悩んでいる方は、メーカーのことをある程度理解しておくと、実際に選ぶときの手助けになります。

日本ベッド

日本ベッドは宮内庁御用達の歴史の長いベッドメーカーです。ポケットコイルマットレス「シルキーポケット」が主力のブランドですが、日本ベッドの品質をリーズナブルに実現した「ビーズポケット」も人気です。「シルキーポケット」は他のメーカーよりコイルが小さく作られており、コイルの数が多く体圧分散性に優れています。

フランスベッド

フランスベッドは「日本人のための、日本人に合う、最高のベッドを作る。」というコンセプトで活躍している日本のメーカーです。フランスベッドの強みは、『高密度連続スプリング』のマットレスです。ボンネルコイルとポケットコイルの良い点をあわせもつ『高密度連続スプリング』のマットレスは、フランスベッドが日本で唯一製造権と販売権を持っています。

西川

西川株式会社は「AiR(エアー)」という商品が有名です。「AiR」はウレタンフォームの高反発マットレスで、体圧分散と寝姿勢保持に優れています。表面が凹凸構造になっており、点で支える特殊立体構造になっています。

エアウィーヴ

エアヴィーヴのマットレスはエアファイバーという素材を使用した高反発マットレスです。弾力性や体圧分散性に優れています。通気性が良いので、夏は蒸れにくく冬は温かいです。マットレスの中のエアファイバーは洗えて清潔に使用できるのがメリットです。

シモンズ

シモンズは高級ホテルでも使われる高品質なマットレスメーカーです。ポケットコイルマットレスが有名なブランドで、日本で売られているシモンズのマットレスは国内で生産されています。シモンズの東京と大阪のギャラリーでは、寝姿勢測定システムが用意されており、自分に合ったマットレスを選ぶことができます。

サータ

サータはアメリカで人気のマットレスメーカーです。日本ではドリームベッドがライセンス契約をしており、ポケットコイルマットレスのみを扱っています。2種類のコイルを使用したサータのマットレスは、コイルの硬さを部分によって変えることで安定性を高めています。高品質のコイルと通気性の良さ、燃えにくい素材がサータのマットレスの特徴です。

テンピュール

NASAのロケット打ち上げの際、宇宙飛行士の重力を緩和するために開発された素材をテンピュールといいます。テンピュールはこの特殊な素材を使用したウレタンフォームの低反発マットレスメーカーです。一般的な低反発マットレスより衝撃吸収力が高く、身体にフィットするのがテンピュールの特徴です。

マニフレックス

マニフレックスは次世代高反発フォーム「エリオセル」を使用した高反発マットレスのメーカーです。軽量で通気性の良いマニフレックスのマットレスは、体圧分散性も抜群です。正規店であるマニステージでは、実際にマニフレックスを試しながら、マニフレックスマスターに相談することもできます。

まとめ

いろいろな商品を見比べながらマットレスを安価に購入したい方にはネット通販が人気です。実際に試してから決めるのであれば店舗に行くと良いでしょう。量販店は安く手軽に購入できますが、高品質なマットレスも見てみたいのであればメーカーの店舗や家具専門店がおすすめです。

事前に自分がどんなマットレスを買いたいか、買いたい種類のマットレスにはどんなメーカーがあるかを調べておくと、スムーズに購入できます。

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