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ベッドはどこで買うべき?人気ブランドやシーン別おすすめ商品をチェック

ベッドはどこで買うべき?人気ブランドやシーン別おすすめ商品をチェック

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ベッドは専門店や量販店、通販サイトなどで購入することが可能です。しかし、たくさんありすぎて「どこで買えばいいかわからない」と悩む人も少なくありません。ここではおすすめの購入先と合わせて、人気ブランドやおすすめの商品をチェックしましょう。

目次

ベッドをどこで買うか迷ったら

ベッドの買い替えを検討するときに「どこうで買うか悩む」という人も少なくありません。ベッドの購入先は専門店や量販店などがありますが、通販サイトは店舗に出向かず購入できる手軽さが魅力です。

通販サイトで購入するときのメリットやチェックポイントを見ていきましょう。

通販サイトが便利

通販サイトの最大のメリットは時間と場所を選ばすに購入できることです。

実店舗は実際に商品を見て触れる・説明を受けられるなどのメリットがありますが、時間を作って現地まで足を運ぶ必要があります。

足を運んでも気に入る商品がなかったり売り切れていたりと、その場で購入できないこともあるかもしれません。

一方、通販サイトは1日のちょっとした隙間時間を使って商品を探すことが可能です。欲しいサイズや予算で検索すれば、気になる商品を一度にチェックできるでしょう。

購入した商品を玄関先まで配送してくれることもメリットの1つです。ベッドは軽いものでも10kg以上はあるため、わざわざ重い商品を運ばなくて済むことは魅力といえます。

取り扱いブランドを確認して

通販サイトで購入するときは、取り扱いブランドも確認しておきましょう。

人気のブランドのベッドはデザイン性が高く、丈夫な材質を使用していることで作りもしっかりしているものが多いです。

インテリアにこだわりがある人や長く愛用できるものを探している人は、取り扱いブランドが豊富なサイトをチェックするとよいでしょう。

ベッドが購入できる通販サイト

ここではベッドが購入できる通販サイトを紹介します。「どこで買ったらいいの?」と迷っている人は、まずはどんなベッドがあるかを知るためにも、こちらのサイトをチェックしてみてはいかがでしょうか?

豊富な商品展開「ビーナスベッド」

『ビーナスベッド』は昭和41年創業の老舗ベッドブランドです。自社が制作している国産オリジナルベッドや海外の一流ブランドのベッドなど豊富に商品を取り扱っています。

なかでもオリジナルベッドの開発に力を入れていて、とくに天然木材を使用した木製ベッドが有名です。飽きのこないデザインのベッドが多く、長く愛用できるベッドを見つけられるでしょう。

ベッドの種類は一般的な脚付きのベッドを中心に、収納付きベッドやたたみベッドなどさまざまな種類のベッドを取り扱っています。ベッド以外にも布団やカバー類などの取り扱いも豊富です。

搬入・組み立て・設置・梱包処分がすべて無料なことも魅力といえます。プラス有料で不要ベッドの引き取りサービスもあるため、ベッドの買い替えのときに役立つでしょう。

公式サイト:ビーナスベッド

設置まで行ってくれる「大塚家具」

『大塚家具』は国内最大級のインテリアショップです。以前は高級路線の家具の取り扱いが中心であったものの、現在では高価格帯から中価格帯まで幅広い価格帯の家具を取り扱っており、予算に合わせた家具を探せるでしょう。

実店舗・通販サイトともに購入した商品は、搬送から設置まで行ってくれます。組立や調整も行ってくれるため、「買ったはいいけど使えない」「どうやって設置すればいいかわからない」という心配がありません。

ベッド選びに迷ったら『リモート接客サービス』を利用するのも手です。事前予約が必要となりますが、無料で豊富な知識を持つアドバイザーにインテリアや寝具選びのコツを相談することができます。

公式サイト:大塚家具

安い価格設定が嬉しい「ロウヤ」

『LOWYA(ロウヤ)』はベッドを始めデスクやソファなどの家具も取り扱うインテリア通販サイトです。幅広い価格のベッドを取り扱っており、安価なものなら1万円台から購入できます。

手ごろな価格設定でありながら、さまざまな種類・デザインのベッドを探せることが魅力といえます。ナチュラル・アメリカン・モダン・ヴィンテージなど、さまざまなスタイルのベッドを取り扱っており、部屋のインテリアにぴったりのベッドがきっと見つかるでしょう。

低価格かつデザイン性の高いベッドが多いため、「コスパのよさ」を求める人におすすめです。

公式サイト:LOWYA

ベッドの人気ブランド

新しいベッドを探しているときは、人気ブランドから探すのも手です。ベッドにはいくつかブランドがありますが、こちらでは『シモンズ』『フランスベッド』『サータ』の3つを紹介します。

質の高い眠りをお届け「シモンズ」

『Simmons(シモンズ)』は1870年にアメリカで生まれたベッド・マットレスメーカーです。『睡眠科学』を商品開発に取り入れており、テクノロジーを駆使したベッドは理想の眠りをもたらしてくれるといわれています。

帝国ホテルやウェスティンホテルのような一流ホテルで使用されており、質の高い眠りを求める人を中心に広く愛用されています。

かつて高級品であった『スプリングマットレス』の大量生産を可能にし、『ポケットコイルマットレス』を開発したことでも有名です。

マットレスを世界に広めた歴史もあることから、「ベッドといえばシモンズ」という人も少なくありません。

公式サイト:Simmons(シモンズ)

日本人に合わせた商品づくり「フランスベッド」

『フランスベッド』はフランスで発足したベッドと思われがちですが、東京に本社を置く日本のベッドメーカーです。

1949年の高度経済成長期に創業、日本の家庭にベッドを普及させたベッドメーカーの1つでもあります。

フランスベッドの特徴は『日本人のためのベッド』を作成していることです。西洋文化であるベッドは、そのまま取り入れたのでは日本の生活様式に合わないと考え、日本人の体型や気候に合わせたものを作り続けています。

さらに、国内一貫生産にこだわっていることも特徴です。職人の手作業の工程も多く、徹底したチェックを重ね、確かな品質のベッドの生産にこだわっています。

公式サイト:フランスベッド

アメリカで愛され続けている「サータ」

『Serta(サータ)』は1931年に創業されたアメリカのベッド・マットレスメーカーです。ベッド先進国であるアメリカにてシェアNo.1といわれており、ヒルトンやハイアットなど一流ホテルにも採用されています。

サータは特にマットレスが有名です。特徴はマットレスに必要な硬さと寝心地の肝である柔らかさを両立した『ソフトタッチな硬さ』にあります。

日本国内のサータ製品は、日本のベッド・マットレスメーカーである『ドリームベッド』と提携し商品開発されているそうです。アメリカで制作されたものと比べると、日本人の好みに合わせてやや硬めにアレンジされています。

公式サイト:サータ

自分に合うベッドを選ぶポイント

ベッドを選ぶときにどのようなことを重視していますか?価格や使い勝手のよさも大切ですが、毎日使うものだからこそ『自分の体に合う』ものを選ぶことが大切です。ベッドを選ぶときのポイントを3つ解説します。

フレームの種類で選ぶ

マットレスを乗せる『フレーム』はベッドの枠組みにあたるパーツです。フレームにはいくつかの種類があり、生活スタイル・部屋の広さ・インテリアに合わせてぴったりのものを選びましょう。

例えば寝る前に本を読んだり目覚まし時計を使ったりする人は『キャビネット(棚)付きタイプ』がおすすめです。

寝室の収納スペースが限られているなら『収納付きタイプ』、お部屋を広く見せたいなら高さが低い『ロータイプ』が向いているかもしれません。

和室にぴったりな『畳タイプ』やヴィンテージ感のある『レザータイプ』など素材に特徴があるフレームもあります。

デザインや機能面も大切ですが、通気性や耐久性といった機能面も考慮しておきましょう。

部屋や体格でサイズを選ぶ

ベッドのサイズは部屋の大きさや体格で選ぶとよいといわれています。

デザインや機能などを重視して、サイズを考えないまま購入してしまうと「部屋に入らない」「サイズが小さくて窮屈」など不満を感じるかもしれません。

まずは使う人に合ったサイズを選ぶことが重要です。一般的に1人で使うならシングルサイズやセミダブルサイズ、2人で使うならダブルサイズやクイーンサイズがよいといわれています。

サイズが合っていても部屋に入らなければ意味がありません。購入前に設置スペースとベッドのサイズを計測して、問題なく入るかチェックしておきましょう。

マットレスを選ぶ

マットレスの硬さによって寝心地は異なるといわれています。マットレスは『コイルタイプ』と『ノンコイルタイプ』の2種類があり、それぞれ硬さに特徴があるのです。

コイルタイプは金属コイル(バネ)を使用するマットレスで、『ボンネルタイプ』と『ポケットコイルタイプ』の2種類があります。

ボンネルタイプは体をしっかり支えてくれるものが多く、ポケットコイルタイプは包み込むような使い心地のものが多いです。

ウレタンやポリエチレンなどを使用するノンコイルタイプは、コイルタイプと比べて柔らかいものが多く、フィット感があります。

メーカーやデザインによって硬さに違いがあるため、実際に使い心地を確かめると失敗を避けられるでしょう。

木のあたたかみを感じるおすすめベッド

木製ベッドはあたたかみのあるデザインが魅力です。使用する木材やデザインによって、雰囲気が変わることも木製ベッドならではの特徴といえるでしょう。ここではおすすめの木製ベッドを3つ紹介します。

硬さが微調整できる「カリモク NU36モデル」

マットレスの土台にあたる『ウッドクッション』の位置を変えることで、自分に合った硬さや高さに微調整できることがポイントです。

ウッドクッションは『すのこ状』に組み合わさっていて、通気性と耐久性に優れています。睡眠中の蒸れを軽減してくれるだけでなく、カビやダニなどの発生を抑えてくれるでしょう。

目覚まし時計や本などを置ける収納スペースもあります。木の温かみを感じるナチュラルな雰囲気は、部屋に落ち着いた雰囲気を生み出してくれるでしょう。

シンプルながらも洗練された仕上がり「高野木工 マーク ベッド WALNUT」

天然木材である『ウォルナット無垢材』を使用した、上質な雰囲気のベッドです。シンプルなデザインはどのようなインテリアの部屋にもマッチしてくれるでしょう。

ベッドボードや脚部には高さ調整できるアジャスター付きです。設置スペースに合わせて調整できるだけでなく、凸凹のある場所に置いても揺れを防いで安定感を生みます。

組み立て式のベッドであるものの、女性でもかんたんにできるように設計されていることもポイントです。厳選された金具を使用しており、かんたんに組み立てられても、耐久性には問題がありません。

  • 商品名:高野木工 マーク ベッド WALNUT
  • 公式サイト:商品ページ

ヴィンテージのような味わいが魅力「アクメファニチャー BROOKS BED」

1960年代のヴィンテージベッドを元に作られた味わいのあるベッドです。ウォルナット特有の深みのあるブラウンカラーは、部屋の雰囲気に重厚感を与えてくれるでしょう。

ヘッドボードとフットボードの一部がくり抜かれていることも特徴の1つです。シルエットが美しく見えるだけでなく、隙間があることでシーツやベッドカバーのデザインにもこだわれることも魅力といえます。

さらに、フレームが高く設計されていることで、掛け布団や毛布がずれにくい仕様です。サイズ展開もシングル・セミダブル・ダブル・クイーンと豊富で、幅広いニーズに対応してくれるでしょう。

クールなインテリアに馴染むベッド

クールなインテリアには、主張が激しいベッドだとミスマッチする可能性があります。落ち着きのあるデザインやヴィンテージ風のデザインであれば、違和感なく部屋に溶け込んでくれるでしょう。

クッション性のあるヘッドボードが特徴的「フライミーベーシック Double Bed」

ベッドフレームがモノトーンカラーで統一された存在感のあるベッドです。ベッドの形自体はベーシックな脚付きタイプのため、どのような家具とも合わせやすいといえます。

ベッドボードにクッション性があり、ソファのように背中を預けられることが特徴です。ベッドで読書をしたりTVを観たりするときに、ふかふかのクッションが背中を優しく支えてくれるでしょう。

床板は通気性に優れた『ウッドスプリング式』です。体の姿勢や背骨のラインにスプリングが沿うことで、快適な眠りにつけるといわれています。

  • 商品名:フライミーベーシック Double Bed
  • 公式サイト:商品ページ

重厚感のあるアイアンフレーム「ジャーナルスタンダードファニチャー SENS BED」

アイアンフレームを使用したインダストリアルな雰囲気のベッドです。木製ベッドに比べるとフレームが細く、お部屋をスッキリ見せるのに一役買ってくれます。

マットレスを乗せる土台部分はオーク材です。安定感を生み出すとともに、フローリングや木製家具と馴染みやすいよう工夫されています。

ところどころ割れや釘穴が見受けられることもありますが、これはヴィンテージな風合いを際立たせる仕様です。一つ一つ加工が異なるため、届くまでどのような表情を見せてくれるのか楽しみにしていましょう。

  • 商品名:ジャーナルスタンダードファニチャー SENS BED
  • 公式サイト:商品ページ

無駄のないデザイン「ロウヤ パイプベッド」

スチールパイプを使用したスタイリッシュなデザインのベッドです。見た目にこそ無駄はありませんが、機能面は充実しています。

マットレスを置く部分のフレームは全面メッシュ加工です。通気性を向上することで蒸れを感じにくいといわれています。

フレームが細く安定感がないように感じるかもしれませんが、耐荷重は約150kgあるため大人2人で使いたい場合の選択肢としてもよいでしょう。

ベッドボードには小物を置くのに丁度よいスペースがあることもポイントです。加えて約1500wまで充電できるコンセントが2口付いているなど、シンプルな見た目ながらも便利な機能がたっぷり付いています。

おすすめのベッドマットレス

マットレスはベッドの寝心地を決める肝となる寝具といっても過言ではありません。自分の好みのマットレスを見つけて、心地よい眠りを迎えませんか?

どんな姿勢にもフィット「テンピュール センセーションスプリーム21」

『テンピュール』は宇宙開発機構『NASA』が開発した素材で、使う人の体重や体温などに反応して変形するという特徴があるといわれています。

こちらのマットレスに使用されている『センセーション』は、テンピュールのなかでも最も硬いとされている素材です。

テンピュール本来の浮かぶような柔らかさとスプリングベッドのような適度な硬さがあることで、どのような寝姿勢でもフィットしてくれるといわれています。

  • 商品名:テンピュール センセーションスプリーム21
  • Amazon:商品ページ

お手入れがしやすい「エアウィーヴ ベッドマットレス S01」

素材のほとんどが空気でできている『airfiber(エアファイバー)』という独自の素材を使用しています。この素材は水洗いが可能な上に、40℃以上のシャワーで洗い流すだけでお手入れができることがポイントです。

マットレスは寝汗や熱などを吸収して汚れやすいといわれています。こちらのマットレスはお手入れが簡単にできるため、清潔な状態を保ちやすいでしょう。

『体圧分散』にも優れていて、睡眠中の体の負担を軽減するといわれています。通気性にも優れており、冬は暖かく夏は涼しいことで1年中愛用できるでしょう。

  • 商品名:エアウィーヴ ベッドマットレス S01
  • Amazon:商品ページ

反発性に優れた「マニフレックス モデル 246」

『マニフレックス』は創業50年以上の歴史を持つ、高反発マットレスを代表とするイタリアの寝具ブランドです。

こちらのマットレスは高反発フォーム『エリオセル』を使用しています。反発性(押したときに元に戻ろうとする力)に優れていることで、快適な寝返りをサポートしてくれるそうです。

日本人好みのしっかりとした硬めのマットレスですが、適度な柔らかさがあることで、ストレスの少ない眠りにつけるでしょう。

表地はソフトな肌触りとクッション性があるキルティング加工です。ほのかに光沢があり、美しいデザイン性があることも魅力といえます。

まとめ

ベッドは決して安い買い物ではありません。何度も買い直すものではないからこそ、自分に合ったものを手に入れたいものです。

そのためにはいくつかのベッドを見比べるとよいでしょう。通販サイトは一度に数種類のベッドを見ることができるため、気になるベッドを探しやすいといえます。

どこで買えばよいか迷ったらまずは通販サイトをチェックすることがおすすめです。

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